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≪特殊清掃≫依頼をする際にするべきこと

猫特殊清掃とは、孤独死、独居死、変死現場(事件・事故・自殺)により遺体の発見が遅れ、遺体の腐乱や腐敗によりダメージを受けた室内の原状回復や原状復旧業務のことです。

一般清掃では対応できませんので、必ず特殊清掃業者に依頼することをおススメします。

※警察はご遺体の運び出しはしますが、お部屋の清掃はしてくれません。

 

●●●特殊清掃を依頼する際に、まずするべきこと●●●

①血液・体液を踏まないように、新聞紙やペットシートなどを敷く。

   ➔ 出入りのある玄関から敷いておくと、作業がしやすくなります。

②害虫(ウジ・ハエ・ゴキブリ)が部屋の中にいても窓を開けない。

   ➔ 窓を開けると害虫や臭いが外に出ていき、近隣住人の苦情に繋がります。

③換気扇・エアコンはまわさない。

   ➔ 換気扇等に臭いが付着し充満してしまいます。

④市販の消臭剤を使用しない。

   ➔ まったく効果ありません。臭いが混ざり強烈な異臭へと変わります。

⑤水道・電気が使用できる状況が確認する。

   ➔ 清掃時に水と電気が必要になります。

 

死臭や異臭問題は深刻で、現場の近所にお住いの方は精神的ダメージも加わり、臭いや害虫に敏感になりますので、大きなトラブルになる前に早急に適切な対応が必要になります。

ユニコムでは、害虫の発生原因を完全に取り除き、消臭専用の特殊なオゾン消臭機を使うことによってどんな臭いでもしっかり取り去る特殊清掃を行っております。

臭いや害虫を完全撤去することで、ご遺族もすぐにお部屋に入っていただくこともできるようになります。

無料お見積もり、ご相談はお電話からでも承ります。
遺品整理、福祉整理、特殊清掃で分からないことを丁寧にアドバイス致します。

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