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女子必見!彼氏を呼べる部屋を作るコツ~脱ゴミ屋敷~

最近、一段とゴミ屋敷(汚部屋)清掃の依頼が増えてきています。実は、ゴミ屋敷清掃の依頼は女性の方が多いってご存知でしたか?

とてもゴミ屋敷に住んでいるとは思えないほど、身なりがきれいな方が多いので驚かされます。

それでも、依頼者それぞれに片付けられない理由がありますので、理由を詮索する必要はありません!ユニコムに清掃の依頼をしたという事は、リスタートする為です。依頼者が前向きな気持ちでリスタートできるよう、誠心誠意お手伝いいたします!

 

そこで今回は、清掃のプロが教える!女子必見☆彼氏を呼べる部屋を作るコツをご紹介したいと思います!

●まずはキッチンから、とにかく捨てる!

洋服や思い出の本、大切なものがあるゾーンから手をつけると、作業が止まってしまいがちです。その点、キッチンにあるものは消耗品が多く、最悪いるものを捨ててしまってもすぐ買いなおせてダメージが小さいです。だから、先に簡単な台所を攻めていけば、そのうち気分がノッてきて、集中モードに入って次の作業が捗るということです。

 

●基地を作って片付けスタート

汚部屋を片付けようと思っても、どこから手をつけていいか分からなくて、最初から気持ちが萎えてしまいます。そんな時は、まず一箇所だけ狙いを定めてきれいな場所を作りましょう。そこを基地にして、徐々に攻めていく(片付けていく)のです。

 

●捨てられなさそうなら袋につめる

床を露出させない事には始まらないので、貴重品やすぐ使うもの以外は、100均で買える特大ビニールバッグなどに詰めて、引越し前のように一箇所にまとめましょう。この時、最低限の燃える・燃えないを分けておくと、後で楽になりますよ!

しばらくその状態で生活するうちに、本当に必要なものはそこから引っ張り出すと思いますが、数か月手を付けなかった袋はそのまま捨ててしまいましょう。もちろん、リサイクルショップに持っていくと、多少より分けの手間はかかりますが、比較的いろんなものを引き取ってくれます。

※ユニコムでも、ゴミ屋敷の清掃に入る際は買取ができる物は作業費から相殺させていただきます。その他、使えるものはすべて、それを必要とされている方にお譲りしています。

 

●お部屋のMAPを作る

リバウンド汚部屋になってしまわないように、部屋のマップを書いてみる。

どこに何があるかを書き込むことで、本来、空間の全体像を捉える事が不得手な”片付けられない女子”にとって、心強い1枚になると思います。

 

 

人には、生まれつき得手・不得手があります。掃除が得意な人もいれば、不得意な人もいて当然です。

必要以上に恥じることはありません!苦手は苦手と認めたうえで、今回ご紹介したテクニックを駆使したり、時には業者を利用したりしながら、きれいな環境で暮らしていれば、いつ彼氏が遊びに来ても安心ですよね。

 

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