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ゴミ屋敷になる前に!

雪化粧今回は、ゴミ屋敷になる前に自分でできる対策をご紹介していきます。

①思い出の品

学生時代の思い出の品はなかなか捨てられませんよね。

それは思い出が捨てられないだけで、モノ自体には意味がありません。それならば、思い出の品を写真を撮って残すのはどうでしょうか?

段ボールに詰めて押入れの奥にしまい込んでいるだけでは、ただのゴミになってしまいます。思い切って捨てる事をおススメします。

②もったいないから

まだ壊れいなくて使えるモノ。新品同様のモノ。高価なモノなどはつい「捨てるなんてもったいない!」と思いますよね。

しかし、使わないでほったらかしにしていることこそ、もったいないし、そのモノに対して失礼なのではないでしょうか。

一度、思い切って”今すぐ必要なモノ”以外はすっきり捨ててしまいましょう。その方が「もったいないからもう無駄な買い物はやめよう」と、本当の意味で”モノを大切にする心”が育ちます。

③小さくて邪魔にならないから

文房具やアクセサリーなど細々したモノは「使わないけど邪魔にならないから、まぁいいか」と見過ごしがちです。

しかし、そういう小さいモノがごちゃごちゃ集まっているせいで、部屋が片付かないのではないでしょうか?

小さいモノを処分していくと、部屋がスッキリしてきますよ。

④いつか着るかもしれない・・・洋服

衝動買いした新品同様の服を”いつか着るかもしれない”とクローゼットに溜め込んでいる女性は多いと思います。

しかし、ファッションには流行がありますから1年間着なかった洋服は、今後も活躍する機会は訪れません!

”クローゼットに溜め込んでいる洋服=脂肪”と捉えて、痩せたい人ほど不要な洋服はどんどん捨てましょう。

⑤いつか使うかもしれない・・・本や資料

大量の雑誌や本、資料類も部屋が片付かない大きな原因です。

アメリカの記録学会のデータによると、”仕事で使う資料の99%は1年以内に収集したもの”だそうです。つまり、大切に残している資料類はほとんど情報としては無価値だと言えます。

どうしても捨てるのは気が引けるという方は、スキャンしてデジタルデータ化して保存しておくのはいかがでしょうか。

 

”いつか使うかも”という気持ちを”今必要か”という気持ちに切り替えて、ご自分のお部屋を見渡してみてください!

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